--------

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2009-07-19

現在視聴中

私が何故金庸ドラマにはまったかを書いてると
膨大な時間がかかりそうで
現在視聴中のものまでたどりつきそうもないので
2重進行で行こうと思います。

現在ツタヤで
碧血剣(へきけつけん)DVD-BOX1碧血剣(へきけつけん)DVD-BOX1
(2008/01/25)
ボビー・ドウ

商品詳細を見る

碧血剣を視聴、20話まできてます。

主人公の袁承志が全然好みでないので(私の好みは分かっていますよね、みなさん)
最初はう~ん、はまらないと思ってましたが
「金蛇郎君」の出現で一変。
すごい、背が高くてかっこいい!!
衣装もすごく似合って、
私が温の姫君だったら最初に全く抵抗もなく
そのまま二人っきりであの洞窟に暮らしたのに。
なんて考えてました

でもなんで「金蛇郎君」?金太郎君みたいじゃないの?
さかさまでブランコに乗って、頭に血が昇らないのでしょうか?

金蛇郎君エピソードがすぐに終わってしまい、
また低テンションの私の前に現れたのが

ドルゴンさんと皇帝。
天龍でくまち(漢字を忘れました)と虚竹をやっていたのですが
金庸ドラマの常連を見かけると嬉しいですね。

阿九の体のしなやかさにびっくり。
この人はバレエか新体操をやっていたに違いない。
顔も「白鳥の湖」のオデットなんかできそうに美しい!
バレエや新体操も見るのがすきなので
ネットで何をしていたのか調べたけど分からず
知りたいよ~。

で何度も袁承志に「お別れです」というのですが
すぐに又会っちゃうのが笑えた

五毒教の関係で又金蛇郎君が出ると知って大喜び。
スローモーションで振り返る彼
アップで鼻毛が確認されました。
あー、ブロークンハート
がっかり、又低テンションに陥った私でした。
スポンサーサイト

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。